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:: 2006年

官能小説家に服従中

官能小説家に服従中

ガッシュ文庫(海王社)
ISBN4-87724-548-0
2006年10月27日発行 524円+税
挿絵:かんべあきら

「足を開け」憧れの看板官能小説家・天堂近衛の担当編集者になって五年。若葉は自分の身体を近衛に差し出して原稿を書いてもらってる。特にセックス描写に関して近衛は、嫌がる若葉の胸をいじり、後ろに指を入れて身体の反応を確かめようとする。感じてしまう自分がいやだった。「私の小説に協力してくれ。おまえが必要だ」絶対に逆らえない殺し文句で近衛は若葉を嬲る。近衛の仕事のためだって分かってるけど、胸が苦しくて・・・。龍×紅葉のラブラブ番外編も収録。

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